藍染で魅せる うすもの展

着尺:(上)芝崎圭一作 座繰織 生絹 樫染・藍縞に菱絣とび
   (下)砂川美恵子作 宮古上布 「杜の朝」
帯:(左)新垣幸子作 八重山上布九寸 濃緑地・奴十字献上
  (右)原田重作 琉球藍型 麻地 生成地 「ひととき」
【福岡会場】6月11日(木)~13日(土)
      きもの創り玉屋 福岡店にて

【東京会場】7月6日(月)~12日(日)
      きもの創り玉屋 銀座店にて











 藍は世界から「ジャパン・ブルー」と呼ばれるほど、日本を象徴する色です。
古来より徳島県・阿波地域の蓼藍や、沖縄県の琉球藍・インド藍などが栽培され
様々な生地に染められてきました。
この度きもの創り玉屋では、その藍で染められた美しいうすもののお着物や帯をご紹介致します。
皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。



【福岡会場】 きもの創り玉屋 福岡店(福岡県福岡市中央区浄水通3-1)
       期間 6月11日(木)~13日(土)
             時間 10:00~18:00

【東京会場】 きもの創り玉屋 銀座店(東京都中央区銀座7-12-6)
       期間 7月6日(月)~12日(日)
       時間 10:30~18:30


       

 
土屋順紀作 紋紗織帯地 「流艸」